3月くらいから積みゲー
をやっているので、何をやっているか紹介したいと思います
1本め。水木しげるの妖怪写真館
1本めから、ネオジオポケットです
どんなゲーム
かというと、妖怪研究家を夢見る主人公が、カメラ小僧になり、妖怪の写真を撮るため、日本全国
を船
や電車
で移動しまくり、激写しまくるというゲーム
です。
何、この設定・・・・・・
妖怪より野宿も辞さない子供の方が嫌だよ
と思いつつも、うっかり全国制覇。
やだ。は、はまっちゃってる
2・3本め。雨格子の館
音の出ない壊れたプレステ2
でやっているのですが、それでも面白いです
内容は、殺人事件を推理するアドベンチャーゲームで、主人公の選択によって被害者が生き残ったり、男同士でイチャついたり(しているように見える)します。
面白いのでPSP版もやりたいと思ったのですが、人気がないのかどこにも売っていません
でも、大人気シリーズなのか、4作もあるので、いつかやってみたいと思います。
5・6本め。ガラスのバラ コナン&金田一
これは、ブックオフ
で捨て値でした。
『ガラスのバラ』は、多分大正時代にタイムトリップしたイケメンが豪邸を闊歩し、推理という話です。
3Dのゲーム
で、みんな同じような顔で同じようなドレスやスーツなので、誰が誰だか分からなくなって困りました
しかも、豪邸すぎる上に(庭だけでも3ヶ所もある)、廊下で部屋が繋がっているのではなく、部屋と部屋が繋がっているので移動が大変でした。
『コナン&金田一』は、サンデー(小学館)とマガジン(講談社)という出版社の違うマンガ
が、コラボしたゲーム
で、やっぱり捨て値でした
シナリオがムチャクチャ長くて、クリアまでに2時間ほどかかる事件が10章ほど続きます。
でも、絵が素人が描いたみたいな絵で、メチャクチャ下手すぎます
コナンと金田一の登場人物以外は、昭和タッチで似せる気がないですよ。
という訳で、どちらもつまらなくはないけど、なんだか捨て値なのが分かるゲームでした。

![素材満載 ブログで作る かんたんホームページ [CD-ROM付き]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61XF13WMY1L._SL160_.jpg)